たんぽぽ舎です。【TMM:No4531】地震と原発事故情報−6つの情報をお知らせします

たんぽぽ舎です。【TMM:No4531】

2022年7月13日(水)地震原発事故情報−

             6つの情報をお知らせします

                      転送歓迎

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★1.経産省・電力会社の「電力需給逼迫」問題の解決方法はある

  休止している火力発電を動かす・

  東西連携(関西、関東の周波数変換)線を太くせよ

  スピーチ:柳田 真(とめよう!東海第二原発首都圏連絡会)

  7/6(水)第48回日本原電本店抗議行動報告 (その1)(5回の連載)

             とめよう!東海第二原発首都圏連絡会

★2.最高裁の裁判官は結局、国の番人?

  6/17最高裁は、国策の誤りを認めず、被害を受けた住民の救済を

  考えず、国に忖度してこのような判決を下したとしか思えない

      先崎(まっさき)千尋茨城県、元瓜連(うりづら)町長、

          瓜連町は合併により今は那珂市です〕

★3.「えっ!知らなかったの?あなたの近くのキケン原発!」

  ビラ60枚配布

  元高校の先生・Kさんのアピールがわかりやすかった

  7/10(日)「東海第二原発いらない! 市川の会」の報告

             渡辺マリ(たんぽぽ舎ボランティア)

★4.日本のプルトニウム保有45.8トン(対前年比約0.3トン減)…

  メルマガ読者からの原発等情報1つ(抜粋)

                黒木和也 (宮崎県在住)

★5.メルマガ読者からのイベント案内(お問い合わせは主催者へ)

  ◆2022年被爆77周年原水爆禁止世界大会広島大会に連携の

   8/5(金)「いのちの岐路に立つ」上映会に奮ってご参加を!

   会場:広島自治労会館3F大会議室

★6.TV・新聞より3つ

  ◆【速報】原発事故をめぐり旧経営陣に初の賠償命令−

   東電株主代表訴訟

         (7月13日15:09「日テレNEWS」より抜粋)

  ◆東電旧経営陣4人に計13兆円余賠償命令 株主代表訴訟 東京地裁

(7月13日17時03分NHK NEWS WEBより見出し)

  ◆【素粒子】より3つ

 ・どんな経緯があるのやら。

    元首相は旧統一教会に近い団体へメッセージを送ってた。ほか

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※7/15(金)第14回原発いらない金曜行動(首相官邸前)

 福島第一原発の汚染水を海へ流すな!老朽原発うごかすな!

 東海第二原発再稼働するな! ☆毎月第3金曜日☆

 日時:7月15日(金)18時30分より19時45分

 場所:首相官邸

 主催:「原発いらない金曜行動」実行委員会

  第15回は8月26日(金)=定例は第3金曜日ですが、8月

  19日(金)は「総がかり行動」がありますので、日程を変更。 

  第16回は9月16日(金)。第17回は10月21日(金)。

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※7/16(土)日中近現代史−全6回連続講座(毎月第三土曜)

 日本の対中国侵略戦争からの教訓は何か

 〜歴史和解の方途を紡ぎだすために〜

 第1講「戦前の日本国家とは何だったのか」

 講 師:纐纈(こうけつ)厚さん(山口大学名誉教授・政治学博士、

        東亜歴史文化学会会長・植民地文化学会代表理事

日 時:7月16日(土)14時より16時

会 場:「スペースたんぽぽ」

 参加費:800円 予約必要です。

     たんぽぽ舎あて電話 03-3238-9035か

     「ヤフーメール」<tanpopo3238@yahoo.co.jp> で、

     ご氏名と電話番号をお知らせ下さい。

     受付番号をお伝えいたします。

   第2講は8月20日(土)14時より16時

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※7/20(水)青木惠子さん講演会にご参加を!

 浅野健一が選ぶ講師による「人権とメディア」連続講座

 『冤罪はなぜ起きるか 権力監視のジャーナリズムが衰退

  正義を実現しない司法』

 講 師:青木惠子さん(冤罪被害者)

日 時:7月20日(水)18時30分より20時30分

会 場:「スペースたんぽぽ」

 主 催:「スペースたんぽぽ」講座会議

 協 賛:人権と報道・連絡会

 参加費:800円 予約必要です。定員40名。

  7月16日と同じ予約方法です。

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※7/25(月)第4回安田節子氏連続講座(全6回)にご参加を!

   「子どもの健康とバイオテクノロジー食品」

 お 話:安田節子さん(食政策センター・ビジョン21代表)

日 時:7月25日(月)19時より21時

会 場:「スペースたんぽぽ」

 参加費:800円 予約必要です。7月16日と同じ予約方法です。

   第5回は9月27日(火)、第6回は11月30日(水)

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┗■1.経産省・電力会社の「電力需給逼迫」問題の解決方法はある

 | 休止している火力発電を動かす・

 | 東西連携(関西、関東の周波数変換)線を太くせよ

 | スピーチ:柳田 真(とめよう!東海第二原発首都圏連絡会)

 | 7/6(水)第48回日本原電本店抗議行動報告 (その1)(5回の連載)

 └──── とめよう!東海第二原発首都圏連絡会

スピーチの要旨:柳田 真(とめよう!東海第二原発首都圏連絡会)

◎ 今日は台風で心配されたんですが私たちのおこないがいいせいか、

晴れてくれたんで良かったですね。みなさんと一緒に雨が降らないのを

喜びたいと思います。

 このとめよう!東海第二原発の柳田です。たんぽぽ舎出身です。

 今みなさんのお手元に2枚ビラをお配りしました。

 1つは“電力需給逼迫の解決方法あり”。

 もう一つは大規模停電の脅かしで原発再稼働を推進すると。

 電力危機を演出する経産省、東電と。山崎さんが書かれた原稿です。

 この2つが今の情勢について的確なものなのでみなさんに

お配りしました。

◎ で、小さい方のビラは荒木福則さんのビラで、たんぽぽ舎のメール

マガジンに掲載されたものですが、この要点だけちょっと述べたいと

思います。

 やけに電気料金が上がってきて、しかも電力が逼迫してると、しきり

にそういう話が出ますね。ここのところもうそういう話ばっかりで

あります。こんなに物価が上がって年金も下がってるなかで電気代が

メチャ高くなってる。そして合わせて電力需給逼迫だと。

 夏も厳しいが冬はもっと厳しいと。太陽光発電が動かないから冬の方

がもっと厳しいと。これについて今の商業新聞その他はあまりいい報道

を流してません。経産省の言い分を垂れ流しております。それで私たち

は電力問題について何回か学習会をもちました。

 その時に荒木福則さんがこういう資料を提案をされました。

 で、私が代わって説明したいと思います。

◎ 東京電力中部電力が半分ずつ出資した火力発電会社がジェラと

言います。JERAと書いてジェラ。

 ここの石油火力発電がまだたくさんあるんです。みんな止めています。

 しかもこれはメンテナンスを十分やってますので1〜2か月あれば

十分動かせます。これを一切発表しないんですね。東電も中電もそして

経産省も。

 ですからこういう発電所がないと思われちゃうんですが実は、石油

火力発電所はまだずいぶん休止したまま、あるんです。

 電力需給逼迫について少なくてもこの秋については東電とジェラが

持ってるとりあえず、広野火力、これは福島県広野町にありますが

1号機、2号機、3号機、4号機。1,2号機が各60万kw、3,

4号機が各100万kw。これだけで320万kwの電力ができます。

 それからその右側に鹿島火力があります。これも1,2,3,

4号機あって各60万kw、5,6号機が各100万kw。これで440万

kw。つまりこういうかたちで石油火力を休ませてるんですね。

◎ で、石油火力は儲からない、みたいに言ってますがそんなことは

ないですね。そういう点で荒木さんはかなり詳しい方でありまして、

私たちの勉強会でもこの資料を提起されてこれをたんぽぽ舎のメール

マガジンでみなさんにもお知らせしました。

 つまり「電力需給逼迫」問題については解決方法があると。

 今の太陽光発電やその他を活用、自然エネルギーを活用すると同時に

東電やジェラの石油火力10基、800万kwを活用せよと。こういう風に

言っております。

 東電がピンチ、ピンチと言いますが5500万kw、もう少し前は私たち

全然ピンチではなかったんですね。こういうことで火力を止めてる、

そういうことが大問題。  (その2)に続く

※次回、第48回日本原電本店抗議行動は、8月3日(水)17時より18時

 定例行動日は、第1水曜日です。

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┗■2.最高裁の裁判官は結局、国の番人?

 | 6/17最高裁は、国策の誤りを認めず、被害を受けた住民の救済を

 | 考えず、国に忖度してこのような判決を下したとしか思えない

 └──── 先崎(まっさき)千尋茨城県、元瓜連(うりづら)町長、

          瓜連町は合併により今は那珂市です〕

 東京電力福島第一原発事故で避難した住民らが、国に損害賠償を求め

た訴訟の上告審判決で、最高裁第2小法廷は先月17日に「津波対策が

講じられていても、事故が発生した可能性が相当ある」とし、国の

賠償責任はないとする判断を示した。

 この判決をテレビのニュースで聞き、新聞を読み、原告らの怒りと

落胆、涙する姿を見て、最高裁の裁判官は国民の側に立つのではなく、

国の番人なのではないか、と考え込んだ。

 今回の判決は、福島、群馬、千葉、愛媛の各県で起こされ、福島、

千葉、愛媛では高裁が国の責任を認め、群馬だけが国の責任を認めず、

司法判断は割れていた。

 このため、最高裁が今回統一判断を示したもの。法務省によれば、

今回の訴訟を含めて、国に対して賠償を求めたのは約30件あるという。

 原発が立地する福島県からの避難者はピーク時には16万人を超え、

この4月時点でも約3万人が避難生活を続けている。

 判決の骨子は、「国が東電への規制権限を行使していれば、事故が

起きなかったとは認められない。国が2002年に公表した地震予測の

『長期評価』を前提とした津波対策を東電に命じても、津波の到来に

よる大量の浸水は避けられなかった」など。今後の判決は、今回示され

判例に沿って出されることになろう。

 原発は典型的な「国策民営」の事業だ。国が方針を決め、民間企業の

東電や関西電力などが発電所を持ち、運営する。

 福島の事故後に当時の東電の清水社長は「福島第一原発は、国に許可

していただいている原発だ」と発言している。

 先日、北海道知床沖で観光船沈没事故を起こした知床観光の桂田社長

も「許可していた国も悪い」と発言していた。それと同根か。

 判決は、津波対策を講じていても事故は防げなかったとしている。

 そういう論理なら、東電にも責任がないということになるの

ではないか。

 一体、誰の責任だというのか。

 国に忖度してこのような判決?

 3・11の時、東海村にある日本原電東海第二発電所は、1週間前に

ポンプ周りの擁壁のかさ上げが終わり、重大事故にはならず、辛うじて

助かった。

 防潮堤があっても津波の高さは想定を超え、事故は防げなかったと

いう判断ではなく、東海第二でもわかるように、事故が発生しないよう

な対策を講じることはできたはずだ。

 私たち国民の生命や財産を守るために国は責任を果たしたと言えるの

だろうか。判決は、どのような対策を講じれば事故を防げたのか何も

示していない。

 原発推進政策は、これまでも、そしてこれからも、国のエネルギー

基本政策に位置づけられている。

 最高裁原発国賠訴訟(福島原子力発電所事故に伴う国家賠償請求

訴訟)で国の法的責任を認めれば、原発推進政策の見直しが求められる。

 今回の裁判官は、下級審の事実認定を踏まえず、先に結論ありき

とした。

 最高裁の人事は内閣が決める。

 今回の判決は、国策の誤りを認めず、被害を受けた住民の救済を

考えず、国に忖度(そんたく)してこのような判決を下したとしか

思えない。

 救いは、4人の裁判官のうちの1人の三浦守裁判官が、判決文で

30ページに及ぶ反対意見を述べていることだ。

     (7月11日「NEWSつくば」《邑から日本を見る》115

      より了承を得て転載)

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┗■3.「えっ!知らなかったの?あなたの近くのキケン原発!」

 | ビラ60枚配布

 | 元高校の先生・Kさんのアピールがわかりやすかった

 | 7/10(日)「東海第二原発いらない! 市川の会」の報告

 └──── 渡辺マリ(たんぽぽ舎ボランティア)

◎ JR本八幡駅前で、毎月1回行われている「東海第二原発とめ

よう・市川」行動が7月10日(日)におこなわれました。

 暑かったです、当たり前だけれど暑かったです。

 全員、太陽の動きに合わせて日陰を求めて移動しつつの街宣でした。

 「6・17最高裁判決は何もしなかった 国を免罪する判決だ」を

折り込んだ「愛称:女の子ビラ」は60枚配れました。大横断幕を持って

いる2人の男性は、「全然、大丈夫」という顔でしたが…?

◎ この日は、元高等学校先生のKさんが車いすに乗って初参加して

くれました。

 Kさんのアピールは、通りすがりの人たちにもよく分かる説明で、

私もチラシを配りながら「フム、フム、そうなのか」と感心。

 さすがです。皆も同じ感想でした。

 また、「電力需給ひっ迫」のウソにだまされるなということで、

「JERA」(東京電力中部電力の火力発電部門を統合した会社)の話

もありました。

◎ 参加者は14人でしたが、1人は市川駅と間違えて来られず、もう

一人は私たちが後片付けをしている真っ最中に到着(何と律儀な方)。

なので、この幻の2人を加えれば16人ということになります。

※お知らせ:毎月1回の開催ですが、来月8月の街宣は中止になります。

 全員がそれぞれ抱えている活動があり、その合間での街宣なので、

少々疲れました。よろしくお願いします。

 9月に入ったらお知らせします。

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┗■4.日本のプルトニウム保有45.8トン(対前年比約0.3トン減)…

 | メルマガ読者からの原発等情報1つ(抜粋)

 └──── 黒木和也 (宮崎県在住)

1.日本のプルトニウム保有45.8トン(対前年比約0.3トン減)

  伊方原発でMOX燃料に使われ減少

  7/12(火)19:16配信「毎日新聞

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bf26e4ff0319ce998e3564535dd2570ddbc2d72

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┗■5.メルマガ読者からのイベント案内(お問い合わせは主催者へ)

 └──── 

 ◆2022年被爆77周年原水爆禁止世界大会広島大会に連携の

  8/5(金)「いのちの岐路に立つ」上映会に奮ってご参加を!

日 時:8月5日(金)開場13:30、上映14:00

     (終了後、矢間プロデューサー舞台あいさつの予定)

会 場:広島自治労会館3F大会議室

       (JR山陽線・広電横川線「横川駅」5分)

主 催:映画「いのちの岐路に立つ」広島上映委員会

      (TEL 042−381-7770)

入場料:無料(先着100人で締切、事前申込不要)

┏┓ 

┗■6.TV・新聞より3つ

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 ◆【速報】原発事故をめぐり旧経営陣に初の賠償命令−

  東電株主代表訴訟

 福島第一原発の事故をめぐり、東京電力の株主らが旧経営陣に賠償を

求めた裁判で、東京地裁は13日午後、旧経営陣に賠償を命じる初めての

判決を言い渡しました。

 この裁判は、福島第一原発の事故をめぐり、津波対策を怠ったことで

東京電力が巨額の損失を被ったとして、東電の株主らが旧経営陣に

対し、東電に賠償するよう求めていたものです。東京地裁は13日午後、

旧経営陣に賠償を命じる判決を言い渡しました。

 原発事故をめぐり、旧経営陣個人の賠償責任が認められるのは初め

てです。

 これまでの裁判で、株主らは、旧経営陣は巨大な津波を予見できた

にもかかわらず、必要な安全対策を怠ったと主張。(後略)

         (7月13日15:09「日テレNEWS」より抜粋)

 詳しくはこちらを

https://news.ntv.co.jp/category/society/f007437e57cc49a38459924f7a366220/

 ◆東電旧経営陣4人に計13兆円余賠償命令 株主代表訴訟 東京地裁

(7月13日17時03分NHK NEWS WEBより見出し)

 詳しくはこちらを

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220713/k10013715511000.html

 ◆【素粒子】より3つ

・どんな経緯があるのやら。

   元首相は旧統一教会に近い団体へメッセージを送ってた。

  ・「できる限り早く」と首相が改憲を語る。

   選挙戦で、そんなに力説してましたっけ。

  ・へーっ、議席を得た参政党は反対なんだ。

   選択制夫婦別姓も、非核三原則の堅持も。

             (7月12日「朝日新聞」夕刊1面より)

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※動画アップの紹介

1.IWJさんの動画

・2022.6.27 たんぽぽ舎・徹底解説「経済安全保障推進法」危険な

現代の国家総動員法―登壇:海渡雄一弁護士

https://www.youtube.com/watch?v=4KPI5u6x5zQ

2.三輪祐児さんのユープランより

・20220709 UPLAN 高橋博子「被ばくの戦後史」

 https://www.youtube.com/watch?v=G3abtCi0ePg

・20220706 UPLAN 第48回とめよう!東海第二原発

 第106回東電本店合同抗議

 https://www.youtube.com/watch?v=SLwehnti218

・20220616 UPLAN 内田雅敏弁護士「新大統領 尹錫悦政治の韓国」

 https://www.youtube.com/watch?v=5MppMbNbKjk

・20220523 UPLAN 安田節子「子どもの健康と農薬汚染・その2」

 https://www.youtube.com/watch?v=wEYfpFojx6k

広瀬隆二酸化炭素によって地球が温暖化しているという説は

 科学的にまったく根拠がないデマである」

 20220127 UPLAN 【総集編・全編6時間】  

 https://www.youtube.com/watch?v=K14tki8e2Ck

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